nexcom 株式会社ネクスコム MARKETING SOLUTION COMPANY

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株式会社ネクスコム
tel : 0587-24-8531
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愛知県稲沢市天池五反田町1番地

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生活科学行動研究所事業

セールス・プロモーション領域で培ってきたノウハウをベースに、ネクスコムでは顧客視点に基づいた、より効果的&実装的なマーケティング&ブランディング戦略を策定します。
流通の現場では顧客を見える化することが重要です。仮説構築にもとづく効果測定/検証を行い、顧客の特性を把握することで、効果的・効率的な MD、プロモーションの実施をサポートします。

ニーズ探査調査 セグメンテーション・ギャップ調査 ブランド力調査 広告・プロモーション効果測定調査 顧客満足度調査 使用実態調査 スイッチ把握調査

ニーズ探査調査

調査内容 商品購入のきっかけや、購入時に重視する点、商品に対する評価を明らかにします。
既存の商品が満たせていない重要なニーズを見つけ出します。
調査ポイント
  • 現行商品に対する生活者の評価を把握する
  • 商品購入時に生活者が重視する点(ニーズ)を把握する
調査項目

商品購入・使用状況

  • 購入ブランド
  • 購入のきっかけ
  • 購入重視点
  • 使用実態

商品に対する評価

  • 商品の満足度
    (項目別、総合)
  • 不満点、改善要望点

今後の購入意向

  • 購入検討するブランド
  • 今後購入する際の重視点
  • 各機能の必要性

セグメンテーション ギャップ調査

調査内容 セグメンテーションの切り口や、顧客層ごとの特性を明らかにします。
くわえて、商品のターゲットとなる顧客層と実際の購入層とのギャップを明らかにします。
調査ポイント
  • 生活者の行動特性やプロフィールからのセグメンテーション(細分化)
  • 購入属性のフィット&ギャップ
  • 独自セグメントを探索する
調査項目

商品購入状況

  • 購入頻度
  • 購入時に重視する点
  • 商品に求めること

商品使用状況・評価

  • ブランド認知度
  • 使用経験のあるブランド
  • 現使用ブランド
  • 使用ブランドの満足度

消費者意識

  • 購入意識、使用意識

ブランド力調査

調査内容 他社の競合商品と比較しながら、商品の浸透度やブランドイメージを把握することで、競合商品との関係性(ポジショニング)や差別化ポイントを明らかにします。商品の強み・弱み、ブランドロイヤリティなどを把握することができます。
調査ポイント
  • 商品の浸透度を把握する
  • 生活者が感じているブランドイメージを把握する
  • 他ブランドと比較して商品のポジションを把握する
調査項目

ブランド認知状況

  • ブランドの純粋想起
  • ブランドの助成想起
  • ブランド好意度

ブランドパワーの把握

  • ブランドイメージ
  • 購入経験のあるブランド
  • 他社に推奨したいブランド
  • 購入意向のあるブラント

広告・プロモーション 効果測定調査

調査内容 広告の認知度や評価、広告によるブランド浸透度・イメージ変化、購入意欲を喚起できたかを明らかにします。
広告・プロモーションの効果を測り、改善点を見つけ出し、今後のプロモーション戦略をブラッシュアップできます。
調査ポイント
  • 広告の認知、評価を把握する
  • ブランド浸透度を把握する
  • ブランドイメージの変化を把握する
  • 広告閲覧の行動喚起度を把握する
調査項目

ブランドについて

  • ブランド認知
    (純粋想起、助成想起)
  • ブランド購入経験
  • ブランド購入意向
  • ブランドイメーシ

広告について

  • 広告の認知
  • 広告の評価
  • 広告閲覧の購入喚起度

顧客満足度調査

調査内容 実際に商品を利用した生活者の声から、商品に対する満足度、他社商品との競争力、顧客ロイヤリティを明らかにします。
改善点を見つけ出し、今後の商品リニューアルや新商品開発の参考情報として役立ちます。
調査ポイント
  • 商品に対する購入者の満足度を把握する
  • 競合商品との競争力を把握する
  • 顧客ロイヤリティを把握する
調査項目

商品購入状況

  • 前回購入した商品
  • 購入した商品
  • 購入時に比較検討した商品
  • 購入のきっかけ
  • 購入時に重視した点

商品使用者の満足度

  • 総合満足度
  • 項目別満足度

商品の購入意向

  • 今後の購入意向
  • 他者への商品の推奨意向

使用実態調査

調査内容 商品の利用者数や利用者の属性(年齢・性別・職業など)とともに、実際にどのように商品を使用しているのか、使用実態を明らかにします。
商品の使用頻度や使用するシーンから、商品に対するニーズを見つけ出します。
調査ポイント
  • 商品の使用者がどれくらいいるか把握する
  • 性別、年代、職業など商品使用者の属性を把握する
  • 商品がどのように使用されているか把握する
調査項目

認知・購入状況

  • カテゴリー認知、
    使用状況
  • ブランド認知
  • 認知経路
  • 購入のきっかけ
  • 購入チャネル

使用状況

  • 使用頻度
  • 使用シーン

対象者属性

  • 性別
  • 年齢
  • 職業
  • 世帯構成
  • 年収

スイッチ把握調査

調査内容 顧客の商品の(スイッチ)乗り換え状況を調査します。
「自社商品の利用者(顧客)が他社商品の乗り換えていないか」、「乗り換えが起こった要因は何か」など、商品の乗り換えについて把握できます。
調査ポイント
  • スイッチ状況を把握する
  • スイッチ要因を把握する
調査項目

商品購入・使用状況

  • 購入経験ブランド
  • 前回購入、使用ブランド
  • 現在使用ブラント

スイッチ状況

  • スイッチ要因
  • 現使用商品の満足度

今後の購入

  • 検討するブラント